自然によりそって生きる

どこにいても、自分のなかの自然によりそって生きていく。
体と心と魂の声を聞いて。
ヨガで気付いたシンプルな暮らし

疲れたとき、無性に甘いものが食べたくなる。むしゃくしゃしたとき、過剰に食べてしまう。さみしいとき、なんにも食べたくなくなる。心と食べもの。別もものな気がするのにばらばらなものな気がするのに結びついている。乱れているとき、人はなぜかさらに自分を乱すものに手 ...

ちょっと後悔していること思わず自分を責めたくなるようなこと どんなことも、実は起こる意味があって意味のないことなんて起こらない。どんな小さなこともどんな大きなこともそのときはそれでよかったんだよね。あのときの自分にもはなまるをあげよ。********************* ...

心のなかの自分とのおしゃべり。自分としているおしゃべりはなんだかちょっと自分に厳しかった。「わたしなんて」「できないよ」「だからだめなんだよ」わ。責められてばかりいるね。心のなかの自分とのおしゃべりを変えていこ。「わたしにもできるよ」「大丈夫だよ」「あり ...

姪っ子がわたしに会うたびに「ケーキ作ってきてね」「ドーナツを買ってきて」という。 愛しい姪っ子のため。ケーキを焼いて実家にもっていく。しかし、いがいと食べない日もある。ケーキ食べたいと言っていたのにな。わたしっていったい。。。でもやっと気付いた。 わたし ...

「問題」にばかり意識が向いている自分がいた。その「問題」以外の部分はきらきらと輝いていて思わず微笑んでしまうほど温かいのに。部屋のなかにヤモリがいる。洗面所に潜んでいた子。その子が少しフリーダムになったのかわたしがずっといる部屋にやってきた。 外にだそう ...

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