幸せがつづく小さな習慣

内観ヨガ研究家。
ヨガとアーユルヴェーダで気付いた『誰にでもできる幸せ脳のつくり方』をイラストとともにお伝えしていきます。
健やかで幸せな日々を送るお手伝いができたら幸いです。

カテゴリ:心に耳を傾けて > 感情

外側で起きていることが自分の内側に影響をおよぼしているのだと思っていた。自分以外の誰かや何かのせいで自分はイライラしたり落ち込んでいる。自分以外の誰かや何かによって嬉しくも悲しくもなる。それはね、違うみたいだ。外側で起こっていることが内側に影響するのでは ...

恐れがあるのは自分だけではなくて みんなのなかに「恐れ」という感情がある。 人や自分を信じることができてないときに その恐れの感情が自分のなかに強く出てくるのだと 聞いたことがあって なんとなく、分かる気がした。 人を、信じようって思う。 信じれ ...

明るい気持ちのときはなにをしてもうまくいく気がして自分のことも大好きだって思える。 でもちょっとしたきっかけで気持ちは落ち込む。きっかけがないときだってある気がする。 気持ちが落ち込んでいるときは1つ1つにイライラして自分なんてって思ってしまう。 ...

いつもだったら気にしないことが気になったり小さなことでくよくよ。気持ちが沈んでいるとき、ずっとこの気持ちがつづくのかなって心配になってくるときもあるけど外の環境が晴れの日も雨の日も曇りの日もあるように自然の1部であるわたしたち人間も毎日同じということはなく ...

悩んで苦しいときその悩みを解決したくて苦しい気持ちになりながらもその悩みの種について考える。そうすると意識を向け続けるその種は芽がでて、にょきにょきと成長していく。悩みを解決したいとき、その対象に意識を向けるのをやめてみる。それよりも、楽しいことや嬉しい ...

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